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家づくりは一回では成功しない(91) [我が家]

2020.2.24

こんばんは。

3月の第3週に私の生業とする仕事がある。ろうそくの火のごとくいつでも消えてなくなりそうな仕事なんだけど、今回は余り気が進まない。それはコロナウィルスが流行しているからね。その会議に行くと朝9時から夕刻まで缶詰になる。それも総勢100名近い人たちが集う。極力人には近づかないようにと言われても、そうもいかず、段取りとか、その日のことを打ち合わせする必要はあり、無言で押し黙ったまま過ごすわけにもいかない。お弁当も出る。今もその同じ会社からの仕事をやっているのだが、今のところ中止にするとは言っていない。ただ、短くしようと言っているようだ---「ええっ!会議するの???」というのが正直な気持ちだけど、やはりやるなら行かねばならない。現役世代はみんなこんな気持ちなんだろうね。でも、私は正真正銘の高齢者。感染リスクは超高いからね。若者とは違うハンデ・・・欲しいぞよ。

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昨日、消えてしまった文章を思い出しながら書いておきたい。

家を建てるときは、大体必要だから建てようという気持ちになるわけで、ハンバーガーが食べたいとマックに行くのと同じだぜ・・・・と言う人は余りいないだろう。

つまり、皆さんなんぼかの助走をつけつつ、建てようという決断に至るわけで、その助走が長ければ長いほど後悔は少ないし、短ければ短いほど、後悔するリスクは高くなるということ。

もちろん、これは建売ではなく、すべてを自分で考えて建てる、カスタマイズして建てる家のこと。それはある意味、想像を絶するぐらいの項目を自分で決めていかなければならない。そのときに一挙に何でもいい「エィ、ヤ~」とばかりに清水の舞台からと言って決めてしまうほうが簡単で、適当に決めたとしても常識の範疇で施工業者は決めるから、トイレの床に屋根瓦は敷かないのと同じようにそんなにひどいことはないと思う。ただ、自分の好みの色とか、質感とか、背の高さとか、右利き・左利きということでの制約となると話は違ってくる。既製品なら何とも思わないが、カスタマイズしたものに対しては、やはりこだわりが出てくるのは当然のこと。

そんなにないだろうと思われるだろうから、少しだけ例を挙げてみたい。

例えば、玄関について項目を並べてみたい。

1)ドアの開き方。横開き、引き開け、押し開けで3種類。

2)ドアのデザイン--20種類以上、

3)ドアの材質--木製、プリント、鉄板で3種類。

4)ドアの鍵--キーレス、カード、シリンダーで3種類。

5)アプローチの材質--タイル(無数)

6)玄関内部の材質--タイル(無数)

これぐらいだろうか。これは玄関の図面が決まっていた場合の項目。もし玄関の図面が決まっていない場合は、その図面(デザイン)も決めなければいけないことになる。框の高さ、框横のサイズ、玄関内部の大きさ、くつ箱にするかウォークイン・シューズボックスにするかなどなど、決めなければいけないことは盛りだくさんだ。

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いやいや、昨日考えていたことはそんなことではない。建てる段になって足りなくなるものはという話だったと思う。それは時間とお金だという話。

お金は銀行との相談で何とか施工会社がやってくれることが多い。だから、それはよしとして、時間だ。建て始めるまでの間、図面と上記のような材質、デザイン等々を決めなければならないわけで、その助走路の時間は幾らあればいいのか。それは結構大切な問題だ。多くの方々は家を建てるときは現役世代で平日は毎日毎日働いているわけで、そのときは家のことに思いを馳せる余裕は余りない。週末に時間がとれれば、そのときにやっとのこと家人との話し合いに付き合うことができる程度だと思う。そうすると1カ月の間に夫婦二人で話し合う時間は、やはり土日だけ、月8回程度だということになる。それをどれだけ持つかということになる。8回でいいのか、16回ぐらいとったほうがいいのか。それはお二人が納得するだけの時間がいいと思うが、家づくりにおいてはやり過ぎるということはないということだ。

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家づくりは一回では成功しない(90) [我が家]

2020.2.24

こんにちは。千葉はいい天気です。

DSC_2242.JPG逆行だから真っ暗だけど、この雲以外は雲量ゼロ。全くの晴天。


春は近いの今年の桜もゆっくり見られるかどうか。












昨日、ブログを更新しようとしたが、あっという間に消えてしまった。困ったね。

「逃がした魚は大きい」・・・・名文を書いたつもりだけど全てが消えた(自分で言っていれば世話はないね)。

ということで一昨年の建築現場。多分、10月中旬。

DSC_0736.JPG

これは玄関から和室に向けてのもの。


窓は腰高。



















DSC_0737.JPG




そして、これは和室の押し入れ。


















DSC_0738.JPG


柱を間に入れて半ゲンの押し入れ。




















DSC_0739.JPG右の押し入れ正面。








間に棚が入る。














DSC_0740.JPG


それを右に振った。

入り口が見える。



















DSC_0741.JPG


それをもっと右に振った。




















DSC_0742.JPGその和室の鴨居部分。

なぜ撮ったのか?

きっとこの凹みが目に止まったのか。





この後、昨日は「保存」を押したらすべてが消えた。


うまく「保存」してくれ。











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家づくりは一回では成功しない(89) [我が家]

020.2.19

こんばんは。

先週の13日から排水不良の工事をやってもらっていた。昨日も書いたことだがやっと工事が終了した。家をつくったときの設計士とその責任者はわかっていることだが、外溝業者はその経緯の細かなことはわからないし、ましてや家を設計した施工業者は、自分の過ちを積極的に外溝業者に話すわけもなく、こちらからその経緯の話をしないと、私どもの落ち度のような雰囲気になることがしばしばだったので、外溝業者には、はっきりとその経緯のメールをしておいた。その経緯を知ることで、どれだけこの工事が大事な工事であるかということがわかり、慎重にも慎重を期していただけると思ったからだ。

DSC_2209.JPG





その結果は万事オッケイかどうかは雨が降ってみないとわからないが、とりあえず、施工業者、外溝業者了解のもと工事は完了した。











DSC_2214.JPG


自分としては、北側の傾斜がとれていないことに若干の不安があること、雨水升は屋根に降った雨を対象にしているはずで、そこに庭の雨水を流すことでキャパシティオーバーになる可能性はないのか、ということは両者に伝えておいた。


2枚の写真は右側にu字溝、土を少し削って、その上に砂礫を敷いたところだ。このu字溝は全くのフラットのため、排水されないのではないかという疑問がある。









DSC_2213.JPG業者が言うには、オーバーフロー状態になったところで、穴から道路に排水されるので、何ら問題はないとのこと。

左の写真に丸穴が見える。そこから道路に排水されるらしいが、溜まり水が残る危険性はあるかもしれない。


両者とも、それで大丈夫ということ、工事のやり直しも可能(私としては二度手間になるから嫌だったが)だし、やり直しもするということだったので、それ以上は申し上げなかった。

こういう工事の場合、私どもは素人なのだが、希望ははっきりと言う。できるできないの判断は業者にしてもらう。できない場合(やりたくない場合もあるので)、その結果の不都合については、当然の義務として前向きに対処する旨を約束してもらう。そんな取り決めは十分に考慮しなければいけない。


 


今回、事が動いたのは、それなりのアクションをしたからで、施工業者自身は積極的とはお世辞にも言えたものではなかった。これが町中の工務店だったりすれば、発注者が地団駄を踏み、臍をかむことの繰り返しになることも覚悟しなければいけない。そういう意味では、大手に、組織のはっきりしたところに頼むことは安心を買う代わりに、斬新を捨てることとなり、個人事務所に頼むことは斬新を買う代わりに、安心を捨てることになる。

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家づくりは一回では成功しない(88) [我が家]

2020.2.18

こんにちは。

今日はピーカン。

DSC_2231.JPG昨日からの強風も徐々に収まってきた。九州は昨日初雪とか言っていてびっくりした。本当に地球は温まっているんだね。













地球も、日本も、あなたも、そして私も大なり小なり問題を抱えて生きていく。時間は使いよう。うまく使えば浮き上がれるし、無駄に使えば言い訳だけを残して沈んでいく。人生は残酷だけど、それだけやり応えがあるとも言えるんだろう。我々の時代はポケベル・根性だったけど、今の時代、wordはマッチングだ。

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今回、「家づくり」では出来上がった後にゴタゴタがあり、本当にみっともない話の数々、ブログアップなど恥ずかしくてできないんだけど、書いてしまったしね。まあ、いい思い出にと達観しなきゃいけないんだよと、自分に制約をかける意味でも、最近の近況も書かなければいけないと思っている。

昨日、「我が家」のファイルを見ていたが、第三者から見ると時系列的ゴチャゴチャで、多分、みんなスルーして見ていただいているんだろうなと思っている。毎日毎日、思いつきで書いて(打って)いるからね。構成能力がないから仕方がないと言えば仕方がない。それは素人の素人による・・・ということでお許しあれ。

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あれから、やはり多少多めに雨が降ると、しっかりと溜まる。この辺の地域が低地であるなら、そこそこ理解もできるが、我が家周辺の皆さんのご自宅はどんなに雨が降っても道路はおろか、庭に水が溜まることはほとんどない。大分前に書いたことだが、BBCの水没シュミレーションでも、この辺、特に我が家周辺は最後まで残るほど地盤的には高いところに位置するらしい。そんなことなので、雨が降ると少し恥ずかしい。我が家だけ庭に水が溜まるからだ。

施工会社の営業マンの動きは鈍いものの、組織的には大きな会社なので、その職位の上位の人間に一筆を入れた。極力客観的に判断した手紙を送り、ご判断を仰ごうと思ったわけだ。職位の上位と言っても、既に、私は担当の営業マンではなく、その上位の人間と話し合いをしており、その方はその販売店の所長さん。仕方なく、それよりも上位の職位を私は知らないので、社長にお手紙を書くことにした。

で、ようやく事が動いた。やはり、トップに言うのが一番早い。そのトップは組織が大きければ大きいだけ動きは確実だということを、ここで申し上げておきたい。

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家づくりは一回では成功しない(87) [我が家]

2020.2.17

こんばんは。槇原君はやはりだめだった。薬は怖いね。辞められない。やったら最後抜けきれない。所詮、世の中は一人で生きていかなければならないから、その自分がしっかりしていない人間は地獄に落ちるということだ。アメリカでは合法とか言っているが、人間の体を蝕むものなんだからおやめになったほうが懸命だと思う。売人だけを喜ばせてしまう。


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一昨年9月×日の現場です。

DSC_0730.JPG寝室から仕事部屋の小窓を見たところ。






















DSC_0731.JPG



これは?机?物入れ?

ここは唯一思ったとおりにできた場所かもしれない。




今でも快適な気持ちに満たされている。














DSC_0733.JPG









アップにするとこんな感じだ。


十分ものは入れられるし、どこにある、

何のための机か?










DSC_0734.JPG



ここは我が家唯一の和室。

北側なので天窓を付けた。


















DSC_0735.JPG






ここは玄関正面の壁。オブジェというか、飾り物をここに付ける予定。







































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家づくりは一回では成功しない(86) [我が家]

2020.2.15

こんにちは。

千葉の空は曇り。午前中は晴れると言っていたけど晴れる気配は全くなし。雨の降り始めは結構早いかもしれない。

でも、暖かいね。昨夜トイレに起きたときもトイレ室温は15度を指していた。まだ2月だよ。

そうそう南極の温度が20度を指したと言っていた。南半球は夏だから暑いのは当然だけど、両極地は、そう暑くもならないのが今までの常識。その常識を人間は覆す。ツバルもベニスも水面下となる日は近い。人間はやはり愚か者。

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一昨年10月24日の現場写真です。

DSC_0722.JPG


ここは仕事部屋。

壁板は終了。天井板はまだ。

木の窓枠は終了。


















DSC_0723.JPG

それを左に振ったところ。

窓は掃き出し。




















DSC_0724.JPG

もっと左に振った写真。


手前の枠、ここには引き戸が入る。



















DSC_0725.JPG

その引き戸から寝室を見たところ。

右側の廊下に続くところは扉なし。




















DSC_0726.JPG

上の写真を左に振った。


窓は腰高窓。

左の枠はクローゼット入り口。


















DSC_0727.JPGまた左に振って、ここはクローゼットへの入り口。

我が家はタンスを持っていないので、すべてクローゼットに納めるつもり。

4畳ぐらいか。


















DSC_0728.JPG

寝室をぐるりと見回した。

右の入り口はクローゼット。

左の枠向こうは仕事部屋。



















DSC_0729.JPGこれで360度回った。




正面の凹み引き戸の戸袋?(壁?戸当たり?言葉がわからない)になるところ。

















 

 

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家づくりは一回では成功しない(85) [我が家]

2020.2.11

こんばんは。

今日はバラを移植をした。1本。かなり根が張っていて、周りのコンクリートにまでしっかりと食らいついていた。この詳細は明日写真を添付したいと思っているが、今日は家づくりの写真を添付したい。

これは一昨年の10月24日ごろの現場。

DSC_0714.JPG天井の梁は自分ながら惚れ惚れしてしまう。

でも、残念ながら、これはボードで覆ってしまった。これはかなり後悔している。









ここはキッチン。まだシステムは入っていない。











DSC_0715.JPG


正面はお勝手口。

左のくぼみは冷蔵庫が入る。

右手のくぼみは物入れ。



















DSC_0716.JPG

その物入れを撮った。


大した広さではない。




















DSC_0717.JPG



正面は冷蔵庫が入る。




















DSC_0718.JPGそれを下に振ったところ。

床下に入る扉が見える。

床の大きさで幾つつくらなければいけないと決まりがあるようだ。



















DSC_0719.JPGここは玄関。×がしてあるところは引き戸の戸袋側。曇りガラスにした。

正面の入り口はシューズボックス。




















DSC_0720.JPG


それを左に振ったところで、玄関を上がって、右手側に進むと洗面所となる。




















DSC_0721.JPG

玄関の天井は少々高くした。天窓も付けたので、光は十分入る。

























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家づくりは一回では成功しない(84) [我が家]

2020.2.1

こんにちは。ついに2月1日になった。早過ぎだ。

今日も多少風が強かったが今ランニングに行ってきた。腰痛もほとんど気にならなくなって、昨日、今日とバラを1本ずつ移動してきた。

少しずつ注意深くしないとぶり返す。年をとると嫌だね。

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ということで一昨年の10月24日?の現場。

DSC_0707S.JPG左が少しだけ入り口が写っている。右側はダイニング。















DSC_0708S.JPG向こう側はリビングになる。

上の柱は気に入っていて、後日、梁を出すことにした。














DSC_0709S.JPG

上の写真を右に振った。この窓は西となる。














DSC_0710S.JPGそれをまた右に振った。
















DSC_0711S.JPGそしてぐるりと向きを変えて

左は仏壇が入る。小さく見えるが何とか入った。

まだシステムキッチンは入っていない。












DSC_0712S.JPG最初の写真からぐるりと180度展開。


正面の壁上は吊り棚。下にも棚が入る。













DSC_0713Sマデ.JPGそしてまた右に振って、右は玄関に行く入り口が少し見える。

こちらも上の梁は立派だ。

こちらは残念なことに天板を貼って隠れてしまった。もう少しよく考えればよかったなと後悔。現場監督の「梁ばかりでくどくなりますよ」と言われて「そうか」と思ってしまったけど、それはその人の感覚だからね。住み続けるのはあくまでも自分!現場監督ではない。他人の意見はあくまでも参考程度に!




























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暖簾に腕押し [我が家]

2020.1.29

こんにちは。「家づくりは一回では成功しない」と散々書いているが、初めは「だから私は成功したんです」という成功体験を書けると思っていたが、世の中そうは甘くはなく、今回も決定的に失敗したと言っておきたい。写真もたっぷり撮っているし、書き始めた手前、最後まで頑張って書かなければいけないという義務的な問題にいつの間にかなってしまっている。

次の家を建てるため、自分のためにとやせ我慢をしてしまうが、むろん、そんな「次」の予定があるはずもない。まあ、気持ちはその次に、と言っておこう。


建築もある意味ではサービス産業、クレーム産業と言われる。建築士は夜遅くまで図面を書き直しとか、お客様の空いている時間に自分を合わせていかなければいけないとか・・・。ニッカボッカは履かないが、ある意味では3Kと言われる職場だともいえるかもしれない。したがって設計士は休みがあるようでないし、ないようである。いくら待っても客が来なければ仕事にならず、来れば来たでキャパを過ぎれば即パンクしてしまう。それはお客商売と全く同じことが起こっている。また、図面を解析する力、これがあるかないかで設計士の技量がわかる。図面を解析するとは、どういうことなのかというと、例えば、6畳の台所と8畳のリビングをつくるとき、台形の土地、土地面積は40坪、南は一番広い面としたときに、何通りの台所・リビングの家が建てられるか、どれだけの図面が引けるかということが,その設計士の技量になる。2パターンは最低基準。斬新的なデザインも含め、5通りぐらいは書けなければ、消費者の要望に応えられはしないと思う。

私たち素人はせいぜい2パターンぐらいだろう。玄人は2パターンでは臨機応変対応ができないということになる。私たちのいろんな要望、調理台は見えるほうがいい、対面キッチンがいい、天窓の差し込み先はリビングテーブルの真上に来るように、電気調理台(IH)いい、予備室もほしいなどなど、施主の要望は多種多様であり、それに対応できる間取りができるか否かで、大いにその結果に違いで出てくる。これはキャリアはもちろんだが、センスも十二分に必要で、一級だから、二級だからはあまり関係がない。あくまでもその方のセンス、日夜新しい情報を入れているかにかかってくる。

問題はここからだ。消費者のニーズに合わせることも大切だが、そのニーズを合わせるとこういうメリット、デメリットがあるという指摘ができるか、できないか、これによってその善し悪しが決定的になる。

家を建てるとき、施工メーカーなり、展示会場を重視するように、建築士の容量(技量・知識・見識判断)も重視しなければいけない。ここは最終的に最小で最大のポイントとなる。

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家づくりは一回では成功しない(83) [我が家]

2020.1.26

こんにちは。

昨日、横浜のほうまで行ってきた。薄めのコートで行こうと思っていたが、家人から「それは寒いよ」とたしなめられた。それで2年ぶりぐらいの登場のトミーのダウンを着ることにした。確かに行き交う多くの人はダウンを羽織っていたが、ダウンとマフラーとニット帽とマスクで電車に乗っていると汗をうっすらとかいてしまった。風もなかったせいか、そんなには寒くは感じない。多分、レインコートぐらいでも十分にオッケイの気温だった。やはり、1月の気温ではないね。

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一昨年9月14日の現場です。

DSC_0695.JPG

外壁タイルを貼るところです。

コーナーを最初に貼る。




















DSC_0696.JPG

ちょっとバックして撮ってみました。





















DSC_0697.JPG






四隅全部を先に貼り付けておりました。
















DSC_0698.JPG

その後に平らな壁面を貼り付けていく。





















DSC_0700.JPG

タイルの材質はこんな感じです。

今はこの手の色が多い気がします。

風通し、日当たりの具合でゴミ、カビ

は発生しやすいかもしれない。

日陰の立地なら絶対選ばない素材です。

















DSC_0701.JPG

遠目で見るとこんな感じ。





















DSC_0702.JPG

昔は1枚1枚貼っていることがあったらしいが、今はそんなことはない。1メートル四方ぐらいの板になっていて、それをジグソーみたいなに貼り合わせていく感じ。


















DSC_0704.JPG

 

より平らな面を見るとこんな感じになる。





















DSC_0705.JPG




それのアップです。



















DSC_0706マデ.JPG


そしてまたまたアップのズームイン。












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家づくりは一回では成功しない(82) [我が家]

2020.1.24

こんばんは。

今日もいろいろあった。手紙を出した。ある人に出した。これで決まらなければ、私の負けとなる。

AIによる音声反訳が出たと2社から発表があった。20年前なら、これは私たちにとっては死活問題。天地がひっくり返るぐらい大変なことだが、運良く、人生の全盛期を過ぎていたので路頭に迷わずに済みそうだ。愚息二人は私立大学で下宿。バイトはするなと小遣いをわたし、一人の愚息はあろうことか1年留年。一瞬ではあったが、親二人でせっせと稼ぎ続け、年収はやっとのこと大台に乗った。そうでもしないと家を売り払わなければやり繰りができないところまで追い詰められていた。多分、近々に私たちがやっていた職業はなくなる。時代の流れは思いの外早い。

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一昨年9月14日の現場です。

DSC_0687.JPG

昨日同様、サッシ下縁のものはなんぞや。





















DSC_0688.JPG




ここも同様途中まで引いてある。


















DSC_0692.JPGやっとわかった。

外壁のボードを支える金具。

なるほど、それで合点がいった。




















DSC_0693.JPG外壁を入れたことで縁金具ともどもすっきり納まった。





















DSC_0694マデ.JPG


コーナーもすっきり。歪みもない。

しかし、こういう石材だと汚れは入り込み、早く汚れが目立ってしまう可能性もある。



































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家づくりは一回では成功しない(81) [我が家]

2020.1.23

こんばんは。

こんなことでストレスを溜めてはいられないね、と思うことが生きていく上では多い。


家を新築してから早1年を経過。家周り(水はけ)は進捗がないに等しい。台風・オリンピック・消費税の影響での人手不足は確かに理解できるが、それまでにメーカー側に寄り添い、斟酌しているほど、私はお人好しではない。

組織にいるときにもいろいろとストレスはあった。上司の言い方、求め方に、どういう意味なのかとか、どのような対処すればいいとか考えあぐねたこともあったが、今回のように眠れなくなるほど悩んだことはない。いや、今回は悩んだというよりは怒りが納まらなくなったといったほうがいい。しかし、このような怒り(ストレス)はからだには結構打撃となる。それが原因でガンを発症したり、うつになったり、情緒不安定になったりする方もいると聞く。

25年以上前になるが、私はリストラをされた。大分前にも書いたことだが、それまでは帰る店はあったが、あるときから「おまえの帰る店はない」と告げられた。それは理由もなく、噂が先行し、その後辞令での周知となった。「噂」から聞こえてくるリストラ宣言は、ボディブローのように鈍な私にも結構に効いたのを覚えている。1年間自分のいる席はなくなり、千葉県内の店を絶えず回され続けた。その存在は、どこに行っても空気のような存在であった。つまり、「いても」「いなくても」いい。そんな状態を微妙なバランスで続けさせられていた。当然、怒りは絶えず沸き続けるが、それを表には出さず、ただ淡々と仕事をこなすことだと自分は理解するに至っていた。

1年が経過した。社内における空気のような存在が解かれた。1週間後、「○×の店の所属になれ」と言われた。

自分は即断した。「辞めます。この会社を退社します」と偶然居合わせたその店の上司に告げた。上司は目を見開いた。自分の意志は固く決まっていた。

・・・・・・まあ、こんなことを書くつもりは全くなかったんだけど、人間はいろいろなストレスで知らず知らずに病に犯されていんだなと思ったので、ついね。あと、身内にもガンを宣告された人がいたんで、ついね。その点、私は鈍だからね。そんなことにも負けずに、腰痛とか、肩痛で今のところは納まっている。

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昨年じゃなかった、一昨年の9月14日の現場です。

DSC_0682.JPG










前回同様、サッシ下の金具を写してみました。












DSC_0683.JPG







これも同様です。下の縁に四角く出っ張りがついています。














DSC_0684.JPGこれはまだみたいです。






















DSC_0685.JPG












ここもまだ取り付けられていない。










DSC_0686.JPG





こんな感じで全部を取り付ける。


ちょっと見にくいけど、ここも同じ感じ。


 

奥の方からずっと付けてあって、途中で切れている。でも、何の縁付けなんだろう。





 

 

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家づくりは一回では成功しない(80) [我が家]

2020.1.19

こんばんは。昨年9月12日の現場です。

全部で9枚写真が並びます。

DSC_0673.JPGこれはコーナーに金具が付けられています。





















DSC_0674.JPGこんな感じです。





















DSC_0675.JPG壁もついて、サッシを入って、部屋の状況がわかってきた。




















DSC_0676.JPGこれは外側。サッシの下側にまた別の金具が付けられている。




















DSC_0677.JPGこんな感じで、自分ではかなり気になったところだったんですが、今はチンプンカンプン。




















DSC_0678.JPGここも同様。2~3種類の金具が付けられているような。




















DSC_0679.JPGこれも同じもの。





















DSC_0680.JPGこっちは白じゃないね。





















DSC_0681MADE.JPGこんな感じで全部が覆われていく。


写真はあと600枚ほど撮ってある。ちょっと嫌になってきたけど、最後まで載せないとね。最初で最後の家づくりだから。今回、「家づくりは一回では成功しない」を地でいってしまった。最後でどんでん返しがあるから、私にとっては、かなりの試練だけど、家をこれからつくろうと思っている人にとっては参考になると思う。

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家づくりは一回では成功しない(79) [我が家]

2020.1.12

こんばんは。

一昨年9月11日の現場です。

DSC_0666.JPGこれはキッチン。左側は仏壇が入る。






















DSC_0667.JPGここは多分、仏壇の裏側。冷蔵庫が入るところだと思う。





















DSC_0668.JPGこれはその頭上。ダクトの排気口が見える。






















DSC_0669.JPG左側の黒枠サッシは勝手口。

中央のくぼみは物入れになる。

左側の壁の向こう側に冷蔵庫が入る。



















DSC_0670.JPG上の写真を少しズームアウトし、離れたところから見た。正面左側、壁はまだできていないが仏壇が入る。中央正面の向こう側(分断の反対側)には冷蔵庫。その右は勝手口。手前の開いているところにシステムキッチンが入る。

















DSC_0671.JPGここはリビング入り口の物入れ。






















DSC_0672.JPG上の写真をアップしたもの。この壁の向こう側は横スライドの引き戸が入る。

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家づくりは一回では成功しない(78) [我が家]

2020.1.9

こんばんは。そういえば、今日走っているときに雲を見たら、こんな雲が見えた。

DSC_2127.JPGこれはどう見ても冬の雲ではないね。

でも、今は1月で冬真っ盛りのはず。夏が怖いね。













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昨年9月11日の現場です。


DSC_0661.JPG

ここは玄関からキッチン方向を見ている。キッチンに入るドアは横引きのドア。これが難問を私に突きつけた。



















DSC_0662.JPG上の写真を左に振ったところ。

玄関の入り口です。

これも横引きのドア。

家人のたっての希望です。


















DSC_0663.JPG壁板を取り付けたが、まだまだやることは多くあるのか、資材が床一面に残っている。

一日一日様相は変わっているのだが、素人の私にはよほどの変化がない限り、日々の変化はわからなくなってきた。

















DSC_0664.JPG上の写真を左に振ったもの。ここはキッチンの正面。横スライド窓が正面に見えるが,これは右側にノブ(取っ手)があってグルグル回して開けられるが、左の小窓は、はめ殺しの窓。


正面のボード(少し手前)にシステムキッチンが入る。















DSC_0665.JPG上の写真をまたまた左に振ったところ。左の枠取りは仏壇が入る。

扉を付けたが、もう少し大工さんに技術があれば(頼めばやってくれたんだろうけど)、スライドのドアを付けてほしかった。それに少しばかり狭いね。


ここまでで大体半分が経過。まだまだ大工さんの工事は続きます。


















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家づくりは一回では成功しない(77) [我が家]

2019.1.4

こんばんは。

風邪は直らず。微熱があるのか少しだるい。腰も左側が鈍い痛み。ビデオを見ていて我慢できず家人に湿布を張ってもらった。「家についていっていいですか?」の年末放送分があったので、それを見ていたためか、家人曰く「どこか悪いんじゃないの?例えば、がんとか・・・」とのたまう。整骨院に行っても時間とお金の無駄だと思っている私としては、整骨院という選択肢は皆無。よほど痛みが激しく、首、肩が回らないようなときには仕方なく行くが、とりあえず湿布で様子見とした。医者はあまり信じていないというか、名医にぶち当たらないことが一番の原因であるけど、行くたびに、その信頼を裏切られるから信じて診察を受けろというほうが無謀ではないかと思ってしまう。とかく医術は算術であるからして仕方ないとあきらめるのもしゃくさわるので、せめて返品をしてもらいたいものだと思ってしまう。それで成り立ってしまうのは怖い。やはり、先生は絶対ということか???


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昨年9月11日の現場です。

DSC_0654.JPGここは玄関。天窓を付けてあり、光の取り入れはいい。





















DSC_0655.JPG上の写真を右に振ったところ。

奥に見えるのは和室になる。





















玄関ドアを後ろにして玄関中を見たところ。

DSC_0656マデ.JPG























玄関中から玄関ドア方向を見たところ。

正面に見えるのは、小物置き場的に使うことになる。例えば、印鑑を置くとか、絵を飾るとか。右手奥に見えるガラスは玄関ドアのガラ

ス。

DSC_0657.JPG























DSC_0658.JPG同じく玄関。玄関ガラスとドアが開いているので、外が見える。





















DSC_0659.JPG玄関中から仕事部屋方向を見たところ。






















DSC_0660マデ.JPGここも玄関の天上。だんだんと形になってきた。

ここも完成してわかったことだが、天上が高いデメリットとメリット。正面に横スライドドアが入るのだが、そのメリットとデメリットが結構ポイントとなることは、この段階では気がつかなかった。

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家づくりは一回では成功しない(76) [我が家]

2019.12.27

こんばんは。

いい感じで寒くなってきた。去年は台風1号が1月に発生したとの報道があったが、今年は少しでいいから遅く発生してほしい。切ない話ではあるが現状は非常に厳しい。


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昨年9月11日の現場です。

DSC_0648.JPGご覧のとおり,屋根です。黒っぽい色を選んだ。

天窓は入り口玄関。





















DSC_0649.JPG割とフラットのものを選んだ。初めはもう少し波が打ってあるものを選んだが、やはり、こちらのほうがシンプルでスマートということで選んだ。



















ここは入DSC_0650.JPGり口正面の壁。

右側は和室だが、まだ壁板が張られていない。






















DSC_0651.JPGもう少し引いてシャッターを押した。






















DSC_0652.JPG





これは玄関を正面から見たところ。

我が家で唯一思いどおりになったのは、悲しいかな玄関かもしれない。


 

明かりは十分にとれた。












DSC_0653.JPG

その玄関を少しだけ右側に振った。

正面の引き戸の向こうはダイニング。

ちょっと曲がって見えるけど、フラットの壁です。

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家づくりは一回では成功しない(75) [我が家]

2019.12.18

こんにちは。

昨日は愚息宅のヘルプ。子ども好きな我々にとっても子守は命懸けで大変だが、至福のときでもあることは確かだ。

DSC_1676.JPGこんな顔を見せられるとついつい手伝ってしまう。
















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昨年9月10日の現場です。

DSC_0639.JPGこれは寝室。左側に見えるのはクローゼット。























DSC_0640.JPGこちらは寝室から廊下の物入れをみたところ。

レールにはまだドアは入っていない。レールにある突起物は吊り引き戸の金具。



















DSC_0641.JPGこの物入れは奥行き60センチ幅200センチほど。

A4用紙が縦に2枚入る長さ(奥行き)。

横はキャスター付コロコロバッグを寝かせて横に4つは入る大きさ。

棚板は全部で4~5段は入れられる。

















DSC_0642.JPG破風板というほどのものではないけど、軒先に板が延びて取り付けられている。





















DSC_0643.JPG家の中から見ると壁と屋根の間が開いているのだが、外から見ると軒先の下板が見える。





















DSC_0644.JPGアップにするとこんな感じだ。






















DSC_0645.JPGこれは家の中から。
















DSC_0646.JPGこの板がどうも気になって写真を撮った。















DSC_0647マデ.JPG



ちょい足しではないだろうが、

ここだけが妙に気になった。




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家づくりは一回では成功しない(74) [我が家]

2019.12.11

こんばんは。

昨日、愚息宅にヘルプに行った。行く前から若干の腰の違和感は感じていたものの、駐車場で孫を見ているときに、ふいの動きに対処できず、痛みを復活させてしまった。上向きに寝ているときは何も感じずにいられるのだけれど、横を向くと違和感がある。今回、最初の痛みは右だったが、その痛みが左に変わった。今回もやはり筋肉の痛みだ。左足を後ろに競歩のスタートのような姿勢で、手をテーブルについて腰を伸ばすと一瞬痛みが消える。しかしほんの一瞬だ。痛みが続くと吐き気がするような気持ちになって、朝は流石にパンは食べられず、ゆで卵とリンゴと紅茶とヨーグルトで済ませた。

ジジイの戯言が続くね。勘弁カンベン・・・・。

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昨年9月10日の現場写真。

DSC_0631S.JPG


ここは多分和室。

奥に見える窓は、台所だ。

最終的にはここには壁が張られて向こうを見ることはできなくなる。

だから、とても違和感がある写真だ。
















これは正直、どこだかわからない。

なんでこんなところを録ったのか???DSC_0632S.JPG























DSC_0633S.JPGしかも2枚で、これは上の写真のズームアップ。


全くわからない。




















DSC_0635S.JPG

ここは寝室。右手は廊下。物干しが

上から垂れ下がる。天窓あり。


真ん中の壁の向こうは物入れ。


















DSC_0636S.JPG


寝室のとなりの仕事部屋から同じ窓方向を見たところ。





















DSC_0637S.JPG上の写真を右に振ったところ。仕事部屋の机です。





















DSC_0638Sマデ.JPG


右の横スライドは開けられる窓。

左の縦長ははめ殺し。

ここは何度も写しているところ。


机は大工さんに手伝いを頼まれて一緒にはめた机。仕事部屋は自分たちの生業だしね。

結構何回も登場しちゃう場所。














 

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家づくりは一回では成功しない(73) [我が家]

2019.12.4

こんばんは。12月4日かぁ・・・・・・・・・・・・・・・・とつぶやいてしまう。

つぶやきついでに・・・・・。

人生はゴールが見えない。 だからゴールを急がない。いや、急げない。

人生はゴールがわからない。だからゆっくり今を楽しむ。いや、今を悩む。

人生はゴールを知らない。  だから時を大切にできない。いや、その大切さに気がつかない。

人生はゴールに気が付かない。だからそこを通り過ぎる。いや、そこを通り過ぎたことすらわからない。


人生は人を生きると書く。

人生は人と生きると書く。

人生は人に生きると書く。

人生は人が生きると書く。

博学じゃないから言葉が続かないね。自分の人生のゴールはどこだろう。いつだろうと思う。

でも、「座して待つ」とはなりたくない。今でもあっちこっちがボロボロだけど、きっと打開策があると思う。生きてきた以上、きっと何か意味はあるはず。それは世の中が自分に対して意味を与えてくれているはず。それに気がつかないでいるほどもったいないことはない。それは自分だけではない。きっと誰にもあるはず。でも、精進が悪いから、それに気がつかないでゴールを迎えてしまう人々が多くいる。自分もその一人だろうけど、いつもその思いを持って生きてさえいれば、見つかるかもしれない。君が目標を紙ッ切れに書くように、これだと思える日がきっと来る。来年もまたその目標を机の前の壁に張ってみたい。

人を生きて、人と生きて、人に生きれば、きっと人が生きることになると信じて。


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・・・・・とわけのわからないことを書いてしまった。

では、現実に戻って・・・・・。

昨年9月10日の現場です。

DSC_0624.JPGこれはシューズボックス周りのボードは打ち終わったところ。

梯子横の窓ははめ殺し窓。




















DSC_0625.JPG少しカメラを引いて撮影。






















DSC_0626.JPGここも同様。少し右側の内部を写したところ。

ここに棚が入り、靴が入る。

靴持ちじゃないから、こんなもんで十分ということになった。



















DSC_0627.JPGボードには結構釘が打ってある。






















DSC_0628.JPGそれを少し下に下がって写した。

左側はハンガー掛けを入れて、コートとかをかけるつもりだ。














DSC_0629.JPG

こちらは入り口。こっちもボードが張り終わったところ。






















DSC_0630マデ.JPGここは和室内部。天窓は仕事部屋とこの部屋と入り口の都合3個所。

もう1個所つくればよかったと少し後悔。

今まで住んでいた家は結構日当たりはよく、私たちの

希望どおりであった。

しかし、今回は、年齢のことも考えて平屋としたこと。人の話、雑誌などの論調に、夏の日差しはきつく、考慮すべしとの論調もあったこと。

あと間取りを意識し過ぎたこともあり、日差しを考えなかったことは事実。

当然の帰結として、一階部分の日当たり(冬場)は悪くなった。生来日差し大好き人間としては、ちょっといただけない点だ。

平屋か二階家かでも結構揉めたことも事実。

それぞれ一長一短はある。特に洗濯物などの乾き具合を考えると、絶対的に2階屋、しかも南家屋(隣屋)との距離は6mは離れていないと、冬場一階には日が全く差さないことになる。

























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家づくりは一回では成功しない(72) [我が家]

2019.12.1

こんにちは。

千葉の今日はどんよりした天気。

DSC_2113.JPGこんな感じで何も見えない。

とは言っても霧がかかっているわけではなく、空を画面一面撮っただけ。

西の空は少しだけ青空が見えてきたから、これから晴れるのかもね。

大阪とか、九州はピーカンなんだろうか?

今朝方、腰痛のことをテレビでやっていて、腰の筋肉が痛んでいる場合は、椅子に座って、前かがみで猫背にするといいというからやったら、私の場合は、また腰の筋肉に違和感が出てきてしまった。

せっかく治りつつある腰痛。危ない危ない、本当に体はデリケートだ。



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昨年9月10日の現場です。

DSC_0617.JPGここは玄関。暗いの嫌で天上を高くしてもらった。






















DSC_0619.JPGそして、こんなふうに天窓も付けた。

梁があるけど、これは隠れてしまう。

今考えるとここは出したほうがよかった。




















DSC_0621.JPG上の写真を右に振ったところ。

この真後ろはシューズボックスとなる。





















DSC_0623マデ.JPGこれはシューズボックスの上。


































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家づくりは一回では成功しない(71) [我が家]

2019.11.28

こんばんは。

ぐぐっと寒くなってきた。思わず雪でもと思ってしまったが、やはりそう気温は下がらない。でもいい感じ。

最近、ちょっと寝るのが遅いので少し寝不足が続く。腰は概ね治っているが、一応整体に行ってきた。今日で2回目。電気をかけ、マッサージをして帰ってきた。そんなに劇的な施術を受けることもなく、担当の方との会話も進まない。こうすればいい、ああすればいいともう少しご指導をいただきたいと思う。ただ、血流がよくないからだろうというのは素人にもわかるので、ダンベル、ローラーでの腕立て、チューブぐらいはやろうと思う。ほんとに年はとりたくないね。


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昨年9月8日の現場です。

DSC_0603.JPG

 屋根裏は結構太い梁が見える。

前回の写真を上に振ったもの。















DSC_0604.JPGこちら和室から台所を見たところ。壁板の向こうがキッチン。

こちらはまだまだ。














DSC_0605.JPG壁向こうのキッチンにはボードがまだ積んであるのが見える。

あの辺にシステムキッチンが入る。














DSC_0606.JPG上の写真を右に振った。

窓は掃き出しではなく腰高窓。















DSC_0608.JPG屋根は明り取りを付けてもらった。

大体ハウスメーカーは総じて明り取りを付けることに難色を示す。あからさまではないけれど、向こうから進んで付けましょうかと言われたことは皆無。











DSC_0609.JPGしかし、ここも天上板を張るから、覆われてしまう。いい感じだけどね。















DSC_0611.JPGシューズクローゼット内の窓枠。

その向こうは廊下です。

手前は玄関になる。




















DSC_0612.JPG配線も大分束ねられてきた。



前回の家では、建売建築で余り口をはさむ余地はなかったけれど、コンセントの数が多かったという印象があったものだから・・・・・・今回は少なくしてしまったのは失敗。変に予算のことも考えてしまった気持ちも正直あったけど、大勢に余り関係はない・・・と思う。

コンセントは家が出来上がった状態では増やすことはできない。だから、確実に多いくらいでちょうどいい。でも、予算のこともあるからね。コンセント1つで幾らという積算で総額は決まるはずだから、そこはよくよく根掘り葉掘り聞くべきだったかもしれない。










DSC_0616.JPG上の写真の裏側から撮った。

廊下側からとったもの。

下の枠ははめ殺しの窓です。














 

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家づくりは一回では成功しない(70) [我が家]

2019.11.26

こんばんは。

今日も一日雨。寒いけれど当然の寒さ。

この界隈はよく霧の出る場所だった。40年も前のこと、家もまだまばらで、農地、草むら、牧草地、空き地が多かった。人口も5万人ぐらいだったろうか。春と秋の季節の変わり目は川(水面)と空気との温度差が大きくなり、霧がよく発生した。つい先だっても東京から千葉界隈まで霧が発生したが大したものではない。当時の霧はかなり濃い霧だった。5メーター先は真っ白で全く見えない。したがって、昔の車はヘッドライトのほかにフォグランプという少し黄色がかったランプを付けていたものだ。黄色いランプはヘッドライトより、少しだけよく見えるし、霧の中にあっても光を通しやすかったからだ。そして、それは10キロ以上は続いていた。まるで煙の中を走るような、「霧」という名の煙を払って進むような、そんな状況がよくあったものだ。西には大きな川、東は印旛沼があったためか霧はよく発生した。最近は、そんなことも余りなくなったが、それはいいことなのか、悪いことなのか。いずれ結果は直ぐにあらわれ、大慌てをすることになる。


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昨年9月7~8日の現場です。

DSC_0589.JPGこれは寝室から隣室のクローゼットの入り口を見たところ。





















DSC_0590マデ.JPG上の写真を左に振ったところ。

左隅に少し見えるのは仕事部屋。

つまり、寝室と仕事部屋は一つの部屋になっていて、壁で仕切られている。



















DSC_0591.JPG上の写真を上に向けた。

こういう梁が見えるのはいい。

私のお気に入りだ。




















DSC_0592.JPG入り口のウォークインのシューズボックスの壁板を打とうとしているところ。





















DSC_0593.JPGこういう感じで板を打つ。






















DSC_0594.JPGピッタリとはまった。






















DSC_0597.JPGここはトイレ。

トイレはちょっと変わっているかもね。

ここは予想外に暗くなってしまった。

光の入り具合は、よく調べたほうがいい。

当然、窓は北向き。











DSC_0601.JPGトイレから廊下を見たところ。

右側の手前に手洗い器が入る。その向こう側は、ここも物入れ。














DSC_0602マデ.JPGそれを上に向けたところ。

いろいろな配線が見える。

真ん中に見える2つの黒いものは、扉の金具だ。これはクローザー(ゆっくりと閉まる装置)だが、このクローザーが余りよくなかった。

うまく機能して便利なところもあるが、クローザーがあるために、かえって邪魔になったり、クローザーがないと扉が止まらなかったりとなかなか難しいところだ。


















































































































































































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家づくりは一回では成功しない(69) [我が家]

2019.11.21

こんばんは。

寒くなったといっても日中はさほどでもない。暑いくらいだ。以前だったら「こりゃラッキー」と軽装で出かけていたが、今はもう来年の猛威に恐れおののく思いだ。皆さんも当然おわかりだと思うが、台風及び低気圧。それに竜巻。別に予言者ぶるわけではないが、15年ぐらい前に「いずれ竜巻が起きるのが普通になって、日本の家も本格的に地下濠をつくらないといけなくなるよ」と友人に言ったら、なんだおまえ、頭大丈夫か?的な顔をされたのを覚えているけど、もうそんなことを言っても戯言ではなくなってきてしまった。南の海上で台風が発生したということは、南太平洋の海水温が下がらないことの証だ。朝と夜は太陽がないから自然の絶対温度で保たれているけど、太陽の光はオゾンが少ない分、紫外線が強くなる。太陽自身は四季があるわけではないから年がら年中同じ光量で地球を照らしているわけで、11月で日中のこの温度は、後刻、人間の死活問題になって襲いかかることは明白だ。喉元を過ぎても暑さを忘れてはいけない。


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昨年9月7日の現場です。

DSC_0576.JPG

これはトイレ・・・だと思う。





















DSC_0577.JPG上の写真を左に振ったところ。

ここも物入れ。





















DSC_0580.JPG仕事部屋に入る通路。

まだボードは張られていない。





















DSC_0581 .JPG上の写真を左に90度向いて見たところ。

正面は洗面所。右は物入れ。左はトイレの入り口。





















DSC_0583.JPG上の写真を右に振ったところ。

正面は物入れ。壁を張り終えたので

よくわかる。

あとは扉が入る。



















DSC_0584.JPG上の写真をしたに振ったところ。

あとは壁紙を張り、棚の金具を付け

扉が付く。




















DSC_0585.JPG寝室は天上を除きほぼ終了。






















DSC_0586.JPG上の写真を右に振った。

これも物入れ。棚の材料が入っている。





















DSC_0587.JPG直ぐ右は窓。






















DSC_0588.JPG正面の四角はクローゼットの入り口となる。

まだまだ先は長いけど、着実に工程は進んでいる。





屋根を抜いて梁を見せると断熱が悪くなり、ボードを張り、平らにすると断熱はよくなるが面白みがなくなる。どっちを選ぶかは難しいところだ。


























































































































































































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家づくりは一回では成功しない(68) [我が家]

2019.11.19

こんにちは。

腰痛は治らず。若干の吐き気もするような、でも直ぐに治る。「寄る年波」は「世も末だ」と同義語ということか。


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気を取り直して・・・・・昨年9月7日の現場です。

DSC_0564.JPGキッチンから入り口を見たところ。まだまだ壁は仕切られていないので、よくわからないかもしれない。筋交はとっくの昔にやったので、これは物入れの上部、3つほどの枠があるが、これを付けたものだと思う。

ほぼ毎日見に行くのだが、一瞬どこが変わったのかわからないが、だんだん遮蔽物が多くなり、外がいつの間にか見通せなくなっているのを見ると、着実に部材を取り付けているんだと思う。















DSC_0565.JPG上の写真を右に振ったもの。

南のリビングが見える。





















DSC_0566.JPG断熱材は収まり、屋根裏もほぼ終了。

真ん中の部材は屋根と壁に使うものだ。

1枚の重量は10キロは優にありそう。ひょっとしたら20キロぐらいかもしれない。大きさは1畳以上、これを一人で持って壁や天上に付けるらしい。素人には到底できるものではない。

















DSC_0567.JPG上の写真を右に振ったもの。この屋根材の重厚感が私は気に入っている。

奥の屋根材は出したけど、ここの屋根材はボードで隠してしまった。これは痛恨のミス。



















DSC_0568.JPG上の写真をまたまた右に振った。

仏壇と冷蔵庫を置く予定。





















DSC_0569.JPGまたそれを右に振った。勝手口が見える。

その右は物入れ。





















DSC_0570.JPGその物入れをアップ。






















DSC_0571.JPGそこの柱。先にボードをカットしたものを付けてあった。何にしても段取りがあるらしい。





















DSC_0573.JPG場所は変わって洗面所。

荷物は大工さんもの。洗面台の右側に棚を付けた。

洗面台そのものはまだ入ってはいない。

そしてその右側は物入れ。

箪笥、戸棚類は一切持っていないので、物入れは多くつくってもらった。

















DSC_0574.JPGその棚の奥も棚をつくる。

3~4段のフリーの棚が入る。

上の隅には24時間の換気扇が付けられるはず。




















ここでようやく全写真の3分の1ぐらい。まだまだ続く。



























































































































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家づくりは一回では成功しない(67) [我が家]

2019.11.15

こんばんは。

今日は思いの外暖かい一日だった。風邪はほぼ完治。姉も来たので墓参りに行ってきた。祥月命日だ。9カ月前の今日母が他界した。これといって感慨もない。ただ淡々と自分のやるべきことをこなしていくことだけと思っている。


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昨年9月5日の現場です。

DSC_0553.JPGよくよく見ると打ち方、結構荒いね。






















DSC_0554.JPGこれは玄関横のシューズボックス。






















DSC_0555.JPG上の写真は下のほう。この写真は上のほうを撮った。






















DSC_0556.JPGシューズボックスの正面。

壁ははめ殺し窓が入る。





















DSC_0557.JPG配線もほぼ終了。

同じ色ごとに束ねられている。





















DSC_0560.JPGここもシューズボックス。

先ほどの写真の反対側。

靴はさほど多くなので、

反対側は棚と洋服掛けとなる。



















DSC_0562.JPG


そんなにこの束が気に入ったのか。

何枚もあること、お許しあれ。

筋交は通路を挟んで向かい側の壁。その壁は既にボードが張ってあるが、シューズボックスの壁はまだ入っていない。



















DSC_0563マデ.JPG


玄関を入ったところからシューズボックスを見た。

左のブラックの箱はスイッチ。

外灯・玄関・シューズボックス・門灯などのスイッチが並ぶことになる。


















 

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家づくりは一回では成功しない(66) [我が家]

2019.11.14

こんばんは。

やっと風邪が抜けそうだ。薬はまだあるのと、少しだるさもあるので、もらった分はほぼ飲み切りそうだ。あまり薬に頼ると多剤耐性となってしまう可能性も強くなるので控えなければならない・・・・というのは重々わかっているのだが・・・・。


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昨年の9月4日の現場です。

DSC_0541.JPGここは仕事場入り口の物入れです。

壁が入り、扉のレールが入った。





















DSC_0543.JPG

上の写真を右手に振ったもの。

部屋の形を成してきた。





















 

DSC_0544マデ.JPGここはキッチンの壁なんだけど、

今までとは違った材料が入っている。

吊り戸棚を入れるからなのか、ほかとは違った汚れの着きにくいボードを入れるからなのか。ちょっとわからない。












DSC_0545.JPG

多分、そうじゃないかな。






















DSC_0546.JPG

ここもキッチンの壁面。汚れが落ちやすい材が入るので、その裏打ちなのか。





















DSC_0547.JPG


温暖化のことを考えると、いずれ浸水の憂き目に遭うときが来るだろう。そうしたらすべてはぎ取らなければならなくなり、膨大な労力と資金と体力が奪われる。いずれ断熱材も別の材質に変えられしいくんだろうけど、今はその過渡期となる。


















DSC_0551.JPG

壁面ボードに機関銃のような螺子打ちをやっていたが、ぼぼ等間隔ですばやく打っていた。













































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家づくりは一回では成功しない(65) [我が家]

2019.11.12

こんにちは。

風邪はなかなか抜けきらない。毎度のことだが、違和感は嫌悪感に変わる。

しかし、これから定例の愚息宅に行く。みんなに移さないようにしないといけない。家人は既に移り始めたかも。


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昨年9月4日の現場です。

DSC_0537.JPG

物入れ。奥にあるのは扉の材料。





















DSC_0538.JPG屋根と壁の狭間。

屋根との隙間が少し気になる。















DSC_0539.JPG最後にボードを張るのだろうが・・・。

断熱材の隙間になる。















DSC_0540.JPGこのときは多分、屋根と壁のことが気になって撮り続けたんだと思う。

大工さんは、これで当然という顔をしていたけど、

素人にはよくわからない。















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家づくりは一回では成功しない(64) [我が家]

2019.11.07

こんばんは。

今日は旧家の掃除をしてきた。

私たちが家庭を築き、子どもが生まれ、12年間借家住まいをし、やっとのこと手に入れた家。今は空き家となって、愚息が来る来春までの間、掃除をして引き渡しとなる。やはり、自分たちで稼いだお金で建てた家ということで愛着はある。もともと物欲は少ないほうなので感傷的になるわけではないが、シャッターの目地から目地の隅々を掃除していると、あれから24年間も経ってしまったんだなと思わなくもなく、自然と感謝の念をもって掃除をしている自分がいる。そうだよね。自分の稼いだお金で建てたんだものね・・・・・・・と思う。

 

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昨年9月4日の現場。

DSC_0526.JPG何回も出てくる仕事部屋。

変わったところは壁にボードが張られたこと。





















DSC_0527.JPGここはその反対側。壁の向こうは物入れ。






















DSC_0528.JPGここは寝室。

窓は腰高。





















DSC_0529.JPG

その左側。





















DSC_0530.JPG左隅はクローゼットの入り口。






















DSC_0531.JPG

クローゼット正面。



中にはまだまだ建築材料がいっぱいある。


















DSC_0532.JPG少し左にアングルを動かした。






















DSC_0533.JPGそれをもっと左に振って、寝室出口。






















DSC_0534.JPG寝室から仕事部屋を見たところ。






















DSC_0535.JPG

上の写真を左に振った。


すべて部屋の角角の頭上には金属の棒が入っている。

木材の筋交のほかに金属の筋交も入っていた。


















DSC_0536マデ.JPG

奥は仕事部屋の机が少し見える。

上から少し明かりが見えるのは、トップライト(天窓)を付けたため。


屋根に太い木材が見えるが、すべて屋根のボードを張るので隠れてしまう。



















































































































































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家づくりは一回では成功しない(63) [我が家]

2019.11.01

こんばんは。

4時半には暗くなる。暖かいね。でも、暖かいことはいいことではない。台風の恐怖を忘れてはいけないね。ついつい過ごしやすいことで安堵してしまうが、これは確実に温暖化を進んでいるわけで、台風が来るときだけ温暖化だと騒いでみても、それは遅きに失する。そんな思いを毎日の生活の中に生かすことを忘れずに生きていく人間は一体どれほどか。


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昨年9月3日の現場です。

DSC_0520S.JPG

ここは寝室。その向こう側は物入れとなる。





















DSC_0521S.JPG納戸への入り口。

こちらも引き戸。





















DSC_0523S.JPG

右手前はトイレの入り口。

向こうに見える窓は和室の窓。




















DSC_0524S.JPG























DSC_0525Sマデ.JPG


2枚とも室内アンテナ。

室内といっても天井裏だからびっくり。

普通の屋外にあるものとそんなに違いはないようだ。




































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